岡山で7代続く漁師が育てた牡蠣の通販 《牡蠣の家 しおかぜ》受賞歴 

牡蠣の家しおかぜの家族です。右は6代目夫婦 左は7代目夫婦です。 瀬戸内市虫明で先人から受け継いだ技術を基に漁師の六代目と七代目が手塩にかけ、牡蠣を育てています。 野崎家で、代々漁に使っている船の名「しおかぜ」から屋号を「牡蠣の家しおかぜ」としております。 虫明湾の牡蠣筏を望む 瀬戸内市虫明(むしあげ)漁港の風景。しおかぜ号から見た帰港の景色です。牡蠣小屋が並んでいます。 「海水用の紫外線殺菌装置」、「牡蠣殻の清掃機械」、「牡蠣作業場の環境整備」等を行い、量よりも高品質の牡蠣を生産できる体制を整えました。



牡蠣の旨味をしっかり感じる
牡蠣味噌です。辛口・甘口
ほかほかご飯と一緒にどうぞ。



にんにく風味のオリーブオイル
牡蠣を煮込んだ料理です。
ドライトマトも自家製です。



牡蠣と野菜を6種のハーブで
漬け込んだ、香り豊かな
本格ピクルスです。



牡蠣を蒸し、燻製に仕上げ、
エクストラオリーブオイルで
漬け込んだ贅沢料理です。

牡蠣の佃煮
生姜・山椒

牡蠣の燻製

贅沢の極み Premium Line


家族で育てる牡蠣の話

牡蠣を育てる虫明の海は入り組んだ湾岸線、豊かな山から栄養のある雨水が海に注ぐ立地。